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商品コード:HP-2308-603-128

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【日本酒(清酒)】
〔N-128〕
「御前酒」 純米 美作 (箱なし) 720ml

1,272円 (税込)

1,177円 (本体)

詳しくはこちら ※ご注文の際は必ずご確認ください。

御前酒の酒造りの信条「旨味があってキレがいい」味わいの純米酒。

ランク : 純米
産地 : 岡山県
原料米(産地) : 雄町米(岡山県産)
精米歩合 : 65%
日本酒度 : +5
味わい : やや辛口
内容量 : 720ml

酒類製造者名:御前酒蔵元 辻本店
酒類アルコール分:14%
※酒類に関しては20歳未満の方への販売は禁止されています。

1,272円 (税込)
1,177円 (本体)

<商品コメント>
文化元年(1804年)、現在地に酒造業を創業。当時は勝山藩御用達の銘(現在の由来)を受け、一般には「萬悦」の銘柄で親しまれていた。また、当蔵元は古来「うまさけの国」と言われたこの「美作(みまさか)」の地(岡山県北の旧国名)で、寒冷な気候、良質な酒米と水という、酒造りの好条件に恵まれた環境にある。奈良時代の書物「播磨風土記」には、美作とは「うまさか(美酒)」の訛りで、即ち「うまい酒のできる国」であると記されています。「雄町」とは、この米の誕生は江戸時代末期の安政6年(1859年)までさかのぼります。備前国上道郡高島村字雄町の篤農家、岸本甚造氏が伯耆大山を参拝した帰路で珍しい2本の穂を見つけ、持ち帰って栽培したのが始まりとされています。当時はこの2本の穂に因んで「二本草」と名付けられましたが、その後、酒米として評価が高まり、全国各地に拡がるうちに、いつしか育成地の名称をとって「雄町」と呼ばれるようになりました。代表的な酒米である「山田錦」や「五百万石」をはじめ、現在の酒米の多くに、その血統が引き継がれています。美作に使用している酒米は岡山県産の雄町米を100%使用。

<テイスティングコメント>
冷やして飲むと、すっきりとした酸が心地よく、後口の切れ味がよい。酢の物など酸味のあるお料理との相性が良い。ぬる燗~上燗では、酸の味わいが変化し、雄町米ならではのコクやまろやかさが際立つ。
焼鳥やとんかつなど肉料理と合わせると、肉の脂をリフレッシュしてくれます。また、温度による味わいの変化を楽しめるのがこのお酒の魅力。旨味があってキレが良い御前酒の代表的な純米酒です。

【未成年者の方の酒類のお申込みはお受けできません】

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