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お中元の意味や由来について

日頃お世話になっている方へ季節のご挨拶と感謝の気持ちを込めて贈り物をする習慣です。
最近では、お世話になった方々だけではなく、親や兄弟などの親族、友人にも贈られるケースが増えております。
品物を直接手渡しする場合は、紙袋に詰めて渡すよりも、風呂敷に包んで渡すことをおすすめいたします。

お中元の由来

古代中国の星祭りからきています。1月を「上元」、7月を「中元」、10月を「下元」といい、
それぞれ15日にお供え物をして身のけがれを清めました。この風習が日本に伝わり、
「中元」だけがお盆と重なっていたために定着しました。
現在のお中元は、1年の上半期の区切りの意味で、6月下旬から8月上旬までの間に、
日ごろお世話になっている方に感謝の気持ちを込めて贈り物をする風習をさします。

お中元のギフトの選び方

お世話になった方に感謝のしるしとして贈る物ですから、相手の年齢、性別、職業、趣味、
家族構成などを考えて選ぶとよいでしょう。
食料品や衣類などは夏向きの物を選びます。また、日常生活で毎日使う物を選んで毎年同じ物を贈るのもひとつの方法です。
会社の上司など、おつきあいの多い方へは、日持ちのしないものは避けたほうがよいでしょう。

ビール、スイーツ、ハム・ソーセージや、最近ではカタログギフトも人気です。
選ぶ楽しさも一緒に贈れるところが人気のポイントです。
お好みの品物を選んでいただけるので、どんな品物を贈ればよいのか悩んでいる方におすすめです。

予算は、3,000 円~5,000 円ぐらいの方が多いですが、近年では贈る人数が減ったこともあり、
10,000 円以上の品物を大切な方へ贈られる方も増えております。

仲人へ贈る場合

季節の贈り物は「三年間」などといいますが、これは、本式の見合結婚の仲人で本人夫婦とあまり関係のない方の場合の目安です。
仲人といってもいろいろあり、たとえ結婚式当日だけお願いした方であっても、
尊敬している先輩、お世話になっている先生や上司という関係なら、末永く付き合っていただく意味で
季節ごとの贈り物をして親交を深められるのも大切なことでしょう。

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